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つきあっていたころのギャップ

"つきあっていたときは、気がきき、優しくなんでもしてくれる人だったのに、結婚して知った本当の姿は、ずぼらで面倒くさがり、動かない、ごろごろしている、言わないと何もしない、気づかないなど、究極の面倒くさがりやさんだったのです。
まず、食事です。忙しい朝は、食べれるだけにしておいたつもりでも、食べていかないことが多々ありました。例えばパンにバター、ジャムなどを自分で塗ることがない、ヨーグルトやプリンのふたをはずさない(はずしてないと食べない)、納豆は、誰までかけてないと食べないなど、食べる前のちょっとした手間が嫌というか面倒くさいようなのです。もちろん、これらのことがこなされていれば、食べます・・
また、洋服に関しては、まず朝はパジャマなどはぬぎっぱなしは当然、ワイシャツも、例えば冬でも半袖を着ていくなど、とりあえずとりやすいところにあるものから着ていきます。もちろん、靴は毎日同じのを履き続け、つぶしてしますほどで、靴を磨きもしません。自分の父親が身なりや靴の手入れなどをしっかりやっていただけにびっくりでした。
とにかく、つきあっていたころが、私の身の回りのことをいろいろやってくれるなど、まめな人だったので、ギャップがすごかったのです・・"

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